佳矢乃のキノミキノママ日記

2014年4月15日   ジレンマとの戦い、そして泣く



昨日は深夜バスの車中泊という、
ほぼ日帰りでの東京出張に行っていたのですが、
今朝帰ってくるなり、
予定していた以外の仕事がプラスになり、
ぐっと作業のボリュームが増えたので、
ご飯もお風呂も入れず今のこんな時間になってしまいました。(11:40pm)

日中もそんなこんなで、
子どもたちが学校から帰ってきても、
仕事部屋から離れることができなくて、
子どもたちの方が、あれこれと仕事部屋にやってきます‥。

話を聞いてあげたいけど、手を止められないくらいな時は‥、本当につらいんですよねえ‥。


ううう、しかし!
とにかく頑張ろう、乗り切ろう、
本当に今日も明日も、うーん、しばらく先まではこんな状況が続きそうなので、
これを乗り切ったら思いっきり一緒に遊ぼう!
という意味も込めて、

今日は、仕事部屋に上がる階段にこういうものを置いてみました。

14041501.jpg


いつか次女が作って放置されていた段ボールロボットくんです。
これこれ、この子に門番になってもらおう。と思って。笑
一見、「こんにちわ」と上機嫌に手を挙げていますが、
片手に持ってる札には‥、


14041502.jpg

「今は めっちゃ いそがしいの。
 今日は 立ち入り禁止!!」

厳しい言い方かなあ、でもすまない、わかっておくれ、娘たちよ。
母さんがこの状況を乗り越えられるための苦肉の策なのです。

お風呂も入らず、もうみんな先に寝てしまって、
やっとやっと今日のキリがついたかな‥とついさっき仕事部屋を出ると、

14041503.jpg


段ボールロボットくんの頭の上に、
なにやら紙飛行機が乗っているではありませんか。


14041504.jpg


開いてみると、
それは次女からの応援メッセージでした。

うわーん、はずみーーーー!!(突如叫ぶ母)

って感激しまくって、
再び仕事部屋に舞い戻って、
こんな日記を書いている母‥。(そんな時間あったら貴方‥苦笑)

‥‥うわーん、まじで頑張るーー。

  1. 2014/04/15(火) 23:52:16|
  2. 子供の絵

2012年7月22日    また新たな作品が生まれようとしているのか




振り返ってみると、ちょうど一年前のことでした。
(その時の日記。)

当時6歳だった次女が初めて描いた「マンガ」。‥らしきもの‥、笑。

これを見て下さったある方から、
「続きはどうなってんの。続きが見たい。」
という有り難いお言葉をいただきまして、
そう、そして、
そういう期待してくださっている読者の方がちゃんといらっしゃるんですよ、せんせい!
とちょこちょこ、せんせい(次女)に伝えてはいたものの、
せんせい(次女)も、
「そっかー、じゃあ描かなあかんな!!」と、
全くまんざらではない様子で、一瞬やる気を見せておりましたのに、
結局だらだらと時は過ぎ、
早くも1年が経ってしまいました‥‥。(遅筆にも程がある。)

そうです。つまり結局なにひとつ完成はしていないのです。

なのに。

今朝。

私は見つけてしまいました。

これを。


sketchhazumi120722.jpg


ピンク地×白い水玉の可愛らしいカーテンで、乙女チックな絵なのかと思いきや、
いやいやどうして、よく見るとポニーテールの女の子は天井から吊るし上げられています。(なぜ、笑)
そして隣の黒子のような人は、一体なんなのか。
たった1枚の絵なのに、次々といろんな疑問が沸いて参ります。笑

最初はただの気まぐれで描いた1枚の絵なのか、と思いました。
ところが、左下をご覧下さい。

(1)

と、番号が書かれています。

つまり(2)もある。‥‥のか?笑
続きがある。‥‥ということ、なのか?笑



次「あ、お母さんに見つかった。」

私「見つかったらあかんのかい。
  っていうか‥‥‥これさ、なにやってんの、この人たち‥‥。」

次「え?わからんのぉぉ?」


わかるかーい。


私「‥‥‥この女の子、ミノムシみたいになってますけど‥。」

次「ミノムシってーーー!!ぶははは!!
  って、ミノムシちゃうわっ!!」←爆笑しておきながら一応ちゃんとツッコむ人。

私「この黒ずきんは一体誰よ。」

次「これは、ど・ろ・ぼ・う!
  それもわからんのぉぉ?」


わかるかーーーーい。




私「はっ、じゃあ後ろの緑色のが背負ってる風呂敷か何かってことかあ!」

次「そうそう。(ニヤニヤ)」

私「‥で、この子、なんて言うてんの。
  キャーだ?
  れか、た、‥?」

次「キャー、だれかたすけて。
  やんか。それも読めへんのぉ?」

‥‥‥(もうツッこむ気力もない。)



しかし、前回の一人の男子を奪い合う女子達という修羅場に続き、
今回もまた‥‥。笑
どうしてこうも、
いろんな修羅場を描きたがるのか、せんせい。(ちょっと行く末が心配です。笑)

でも、このミノムシの子、なかなかどうして良い表情をしてるんですよ。
アップをご覧下さい。


sketchhazumi2120722.jpg

「キャーだ、れかたすけて!!」(違う。)

なんて緊迫感のある表情でしょうか!
たすけてーーーーーという表現を見事なまでに描き切っております。(いやいや‥‥)


で、肝心のところを聞いてみました。

私「これ、1番になってるけど、続きがあるってこと?」

そう聞くと、途端にせんせいの顔が曇り、こう言い放ちました。

次「うん。あるといえばぁー、あるねんけどぉー、
  めんどくさいのよぉーー。描くのがぁーーー。」



お、おーーーーーーい。

ということで、
1年前となんら変わりないせんせいでした。

(まあ、続きは全く期待できそうにはない、ですね、と。笑)

  1. 2012/07/22(日) 16:38:41|
  2. 子供の絵

2011年10月2日   一通の置き手紙をご紹介いたします



まずはこれをご覧下さい。

111002_hazumitegami.jpg

たどたどしく書かれた文字。
おそらくこれを解読できた方はいらっしゃらないのではないでしょうか。

これはある日、
子供部屋にあるピアノの椅子に、
ぽつんと一つ置かれていた封筒の中に入っていたものです。
封筒には、
「はずみより みんなえ↓」

と書かれてありました。
はずみ、とは我が家の次女(6歳)のことです。
私はこれを見て、
「ああ、また手紙を書いてくれたんだな。」とのんびり微笑ましく思いました。

私がその封を開けようと手に取った瞬間、
どこからか若干か細く、しかし何かを決意したような声で、
「その、てがみに、‥‥かいてあるとおりやからっ!!」
と、聞こえてきました。

声の主の姿はそこからは見えません。

「ええ?なんのこと?
 それより、はずみは、どこにいてるの?」
と聞いても、まったく返答はありません。

「わかった。今から手紙読むからね。」
と私は声をかけて、その手紙を読みました。

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まず先に、今の我が家の現状をご説明さし上げないといけません。
今、我が家には子供が3人います。
私の娘二人にくわえ、私の妹の子供、つまりは姪っ子(2歳)がいるのです。
姪っ子を連れた妹が、実家である我が家にしばらく帰省しているというわけなのです。
長女10歳、次女6歳、そして姪っ子2歳。
この3人が、わちゃわちゃわちゃわちゃ‥‥そりゃもうにぎやかに暮らしているのです。
さすがに年長者10歳の長女は、普段自分の妹に接しているそれとは違って、
2歳の姪っ子には、びっくりするくらい優しく、そりゃもう優しく、
猫なで声を上げながら抱っこしてあげたり、遊んであげたり、
普段自分の妹に接しているそれとは全然違って、
別人のように「優しいお姉さん」ぶりを発揮していたりします。

つまり。

自分の妹に対しては、
「もう!はやくこれ持ってきてよ!」だとか、
「あほちゃう。そんなんもわからんの。」だとか、
偉そうなのなんのって、しょっちゅう喧嘩をしている‥という始末。

つまり。笑

妹である次女6歳からしてみると、
「ええ?なんでなん?
 なんで私とあの子と、そんなに態度が違うわけなん?!」
ということになっているのであります。

問題はそれだけではありません。

次女6歳も、姪っ子2歳と遊びたくてしょうがないのです。
可愛くて仕方ないのです。
次女6歳は、しかし、まだ手加減というものをあまり知りません。
可愛くて仕方ない、その愛情表現を過剰に表現します。
姪っ子2歳を力任せに抱き絞ります。
そう、抱くんじゃなく、抱き絞ります。笑
ぎゅーーーっと、ぎゅぎゅーーーっと。笑
そして、可愛くて仕方ない故に、そのほっぺたをむぎゅーーーと両手で挟みます。
むぎゅーーーーーーっと、そりゃもう力いっぱいむぎゅーーーーーっと。

姪っ子2歳にしてみたら、それは痛いだけでしかないのです。
次女6歳が自分に近づいてくると、途端に逃げ出すようになりました。
「おっと、また来やがったな。」と。笑

そして姪っ子2歳は必然的に長女10歳にばかり懐きます。
長女10歳は更に優しく可愛がります。

‥‥‥‥という時の、この置き手紙なのです。

「はずみより

 もお はずみわ 2だんべと
 からでません んもお はずみ
 のことなんて きにし
 ないでください 
 はずみより みんなえ
 ↓こちにかいてね 」

訳: はずみより
   もう はずみは2段ベッドから出ません
   もう はずみのことなんて 気にしないで下さい
   はずみより みんなへ
   (返事はこっちに書いてね) 


読み終わって私は、瞬時に事の状況を察知しました。(笑。←大袈裟)

私「はずみ、どこに隠れてるの。」←2段ベッドだってわかっているけど一応。笑

は「‥‥‥‥。」←布団ごそごそ。笑

私「はずみ、手紙読んだよ。」

は「‥‥‥‥。」←布団ごそごそ。これが返事のつもりらしい。笑

私「はずみの気持ちはわかったから、出ておいで。」

は「‥‥‥‥。」←布団ごそごそ。やっぱり返事らしい。笑

そーっと丸まっている掛け布団をめくってみたら、
次女がうずくまっていました。

私「そうだったんか。さみしかったん?」

は「‥‥‥‥。」←無言でうなづく。

私「返事ここに書いてねってあるけど、
  今、口で言うてもいい?」←最後の一文に、返事はここに書いてね。とあったので。笑

は「うん‥‥‥。」←やっと声出した。

で、あれこれ私の気持ちを伝えて、いろいろ謝って、
長女にもこの手紙を見せて、
長女も苦笑いしながらもすぐに2段ベッドまで心配して来てくれて、
で、
やっと次女が2段ベッドから出て来てくれました。めでたしめでたし。
(なのか?笑)

正直言えば‥、
タダならぬ決意に満ちた文面にハッとして、
気持ちが押されたというのが、情けないけれど正直な母の気持ちです。苦笑
2段ベットから出ません、という、タダならぬ決意。笑
それまではなんだか適当に次女のことをあしらってしまっていたのかもしれません。
「わかった、わかった。」って口だけで。
反省です。

そりゃ大人の「こうなってほしい」ってだけで子供の全てを操れるわけではないし、
「この子はこうだから。」とか、
「まだ子供だから。」とか、
なんでもかんでもその子をわかった気になるのも違うと思うし、
子供は、自分たちが子供の時にそうだったように、
本当に本当にいろんなことを、いろんなように考えているんだなあって改めて思って。
こんなことも、他のいろんなことも、
どれも彼女たちにしたら、ほんの毎日のかけらにすぎないのかもしれないけど、
そのかけらの積み重ねがその人を作るんだとしたら、
この手紙は大事に取っておきたいと思いました。

あの時の、次女のタダならぬ決意の証なんですから。笑

  1. 2011/10/02(日) 11:23:35|
  2. 子供の絵

2011年7月24日    締め切りが1日過ぎました (追記あり)



もし私が、
漫画家さんのやる気を起こさせることが得意な、いわゆる敏腕編集者だったとしたら、
我が家のせんせい(6歳)の作品だって、
なんとか締め切りまでに完成させることができたでしょうか‥。

結果。
せんせい、人生初の男女の修羅場をテーマにした意欲作品、
昨日の7月23日、保育園の夕涼み会までに完成させる‥‥

ことはできませんでした。笑(いや、もうわかってたって)

せんせいに至っては、夕涼み会に夢中になって、
ご自分の作品の事すらすっかりお忘れになっている様子だし。(いや、まあ予想はついてたでしょうって)

でも、わたくし、敏腕編集者気取りのわたくしは、
ぐちゃぐちゃなテーブルの上から、
なんとか続きの貴重な原稿を1枚だけ見つけ出す事に成功いたしました。

ご覧ください。
おそらく前回の修羅場の続きです。


110724_hazumi4.jpg

‥‥‥台詞がありません。
そして、このシーンがどういうものなのかも推測することすら全く許してくれない、という、
「なんとも焦らすなあ、せんせい!」
という、ある意味、この焦らしが続きを期待させる作戦なのか、と勘ぐってしまう程の、
中途半端な仕上がり。笑

せんせいに聞きたくても、今、せんせいはお外に遊びに行って聞く事すらできない。笑
あーー、じれったい。

でも、この1枚でなんとか感じ取れる空気というものがございます。(ありますか、そんなもの)
まず、男の子の顔がオレンジすぎることから、
これは男の子が張り切って日焼けしたんだろうということが推測されます。
そして女の子は髪型服装から、女子Aということになり、
つまり男の子からすると、言いよられてもあんまり別に‥っていう女の子だということもわかります。
でも女子Aは、ものすごい笑顔です。
そして二人の頭上には、海なのか空なのか、
真っ青に塗りつぶされた部分があり、

‥‥‥この塗り方でも推測できるように、
この海なのか空なのかの部分を塗りつぶすのに、かなりの力を使い果たし、
せんせいは、
「んもう!!!
 疲れてしゃーーないわっ!!!」
くらい一声ぼやかれて、作業を中断したのだと思われます。

ああ、敏腕編集者(気取り)のわたくしでさえ、
この程度しか読み取る事ができないっ。

そして更に注目なのが、
締め切りが過ぎてしまった、と自覚したときのせんせいの反応がいかなるものなのか。
この後、せんせいがお帰りになってから、是非伺ってみたいと思います。
(まったくもってどうでもいいですよね、すみません。)



---追記-----

帰宅したせんせいに、あの1枚の原稿の内容についてと、
締め切りが過ぎた件についてお伺いしてみました。

私「先生、これ見せてもらったんやけど、
  これは台詞がないですけど、どういうシーンなんでしょうか。」

せ「‥‥‥。」

私「この上の水色の部分は、空ですか?海ですか?」

せ「空に決まってるやろ。」

私「‥‥‥。
  せんせい、じゃあこの二人、何をしているところですか。
  この前の女の子二人が喧嘩してたとこの続きですか?」

せ「そんなん、全部言うてしもたら、おもしろくないのよ。
  わからんのぉ?」←いつからこんな偉そうな口をたたくようになったんだ

私「‥‥‥はあ。そうですね、確かに。
  せんせい、夕涼み会終わってしまいましたけど、
  締め切りどうされますか、せんせい。」

せ「(苦虫をかみつぶしたような顔でしばし無言)‥‥‥‥‥。」

せんせいは、締め切りが過ぎた件については特に何も言及されませんでした。
敏腕編集者気取りである私は、その後こそっと、
「せんせい、お誕生日会(月末)まで締め切りを延ばす事だってできます!」と言いましたら、
ぱあっと顔が明るくなったのも束の間、
やけに神妙な顔つきになって、
「でもなあ、
 何枚も何枚も、ほんまに何枚も描かなあかんのよ。わかる?
 ものすごい量なのよ。
 間に合わんかもしれんのよ。
 やっぱり手伝ってもらわなあかんのよ。わかる?」

と言いました。

一体どれだけの量を描こうとしているのか‥、
そしてその、例えものすごい量だとしても、
どうしたって一人で描く気が全くないのか、
ここでひとつビシッと根性を見せてみなさいよ、
とせんせいに対して少しだけ厳しく思っちゃったりした昨日の夕方でした。笑

  1. 2011/07/24(日) 10:03:30|
  2. 子供の絵

2011年7月18日    その後のせんせいの迷走



前回に引き続き、
我が家の漫画家せんせい(6歳)の最近の様子をお届けしたいと思います。(お届けしなくても良い)

あれから一向に筆が進んでおりません。(いや、もう言わなくてもわかってたでしょうよ。)

アシスタント兼編集者気取りの私からすれば、やきもきしてしまう程、
一向に筆が進んでおりません。
これはお子様特有の「飽きました。」なのか、
もしくは、
もう自分が初の漫画作品に取り組んでいる、ということすらすっかり忘れているのか、
どちらかです。(いや、だからそりゃそうでしょうよぉ、ってば。)

で、わたくし、聞いてみました。
「この間描いてた漫画の続きはどうなったの?」と。
すると、せんせいは意外な反応を見せました。

「あ!!!!
 忘れてたっ!!!
 そうだったーーーーーー!!!
 ゆうすずみかいまでに、描かなあかんかったのにーーーーー!!!!」

と、ホントに漫画のように両手で頭を抱えて、しゃがみこみました。笑

「えっ、せんせい、夕涼み会までって‥、
 締め切りは確か、お誕生日会までではなかったですか?」

夕涼み会=7月23日
お誕生日会=7月29日

「せんせい、締め切りが一週間短くなってます!!」(私が動揺してどうする。笑)
と私が言うと、
せんせいは、静かに言いました。

「お誕生日会でもいいねんけど、
 やっぱり夕涼み会までにしてん。
 だって、早く描いて、みんなに発表しないとあかんねんもん。」

「せんせい、みんなに発表って‥。
 保育園のお友達みんなに発表するって事になっているんですか?」

「ううん、ちがう。
 このおうちで、はっぴょうしないとあかんの。」

「え?
 じゃあ、別に保育園に持って行く約束をしているわけでもないんですか?」

「うん。」

「え?
 じゃあ、なに?
 おかあさんたちに見せようと思って、描いてたの?あのマンガ。」(あの修羅場を、か。)

「うん、そう。
 ゆうすずみかいまでに描かなあかんのに、もう間に合わへん!
 おかあさん、てつだって!!!」

なぜ、そういう展開に‥。

「いやいや、お母さん、あなたが一生懸命描いたマンガを読みたいわ。
 お母さん手伝ったらあかんのちゃうかなあ。」(←必死の抵抗)

「ううん。
 おかあさんに手伝ってもらった方が、早くできるし、じょうずにできるっ!」(←なかなかの食い下がり)

「いやいや、お母さんが手伝ったら、意味ないと思うなあーー。」(←再び必死の抵抗)

「ううん。大丈夫。
 手伝ってもらった方が、大丈夫(きっぱり)。」(←なにが大丈夫やねん)

と、どちらも全く譲らない攻防戦が今も続いております。笑
わーたーしーは、ぜーーーったいにーー手伝いませんよおー。
と、今のところこちらも譲っておりませんが、うーん、もう自信ない。(こら!)

でも1枚、2枚、なにやら続きのようなものを描いているのは見ているので、
完成するかしないかは別として、
あの修羅場があの後一体どうなったのかは期待できそうです。(期待するな)

そして、結局なんか、背景とか描くの手伝わされそうな予感‥。(あかんやん‥)

 


  1. 2011/07/18(月) 10:50:28|
  2. 子供の絵
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