佳矢乃のキノミキノママ日記

しずくふたつの絵・狼について

2018年2月3日


2/15から始まる個展「しずく詰め合わせ」
大阪・天満橋(谷町2丁目あたり)
the14th.MOONギャラリーにて

この一連の作品群「しずくふたつ」は、
なーんにも考えずに書いていると前回の記事で書きましたが、

その最近の作品
「しずくふたつ 017 狼」について。

180203.jpg


事前に構図や色構成もまったく考えないまま、
ひたすら思いつくまま描いていく絵。

これも、そうなのですが、

この狼の絵が完成してInstagramにアップしたら、
友達aさんが興味深いコメントをくれました。

「狼は同じ狼のような感じがします。
 ふたりは別のところにいるけど、
 ついていてくれる、
 守ってくれている存在は同じもの、っていう感じ。」


ハッとしました。

わたし自身、
まったくそんな「意図」無しで描いていたので。

魂を共有する関係性があることは、感じていました。

自分でもここ3,4年ほどは、
それに関して追求する毎日でもありました。

自分の中で、ある程度一区切りついたタイミングで、
この絵が「来た。」


ほんとだ・・、
そうだ、これ、
魂(ハイヤーセルフ)を共有する二人の絵なんだ。

と軽く鳥肌が立ちました。

描いた自分が言うのはなんなんですけど、
この作品群に関しては、
「できるだけ宇宙と地上のパイプになって描く。ビシッと。」
・・とは意図しているので、

ある意味、

描かせてもらってる、のかもしれない、と、
そう思いました。

そんな絵を飾ります。
個展の案内記事はこちら。


そして、
先日お世話になった
愛媛・松山 自然歯科さまにご案内DMお送りさせていただいたところ、
なんと、
ブログにご紹介いただきました!
自然歯科さま、ありがとうございます〜♪

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個展の告知が続きます。
ここらで一旦、
次の記事では閑話休題的な・・・

先日、京都出張の時に、
阪急・烏丸駅改札内に来て初めて、
財布を忘れたことに気づいた話でもいたしましょうか。(え)

高速バスチケットはあるから大阪までは来れる。
阪急梅田駅、SUICA残高530円で改札抜ける。
まあ、向こうの駅でチャージすればいいや、
と思って阪急電車・京都線に乗る。

着く。

はい。

カバンを見て、
フリーズしたわたしのその後の話でも、
次、いかがですか。

(いやいや・・)

  1. 2018/02/03(土) 10:14:09|
  2. もう一人の自分
  3. | コメント:0

パイプ(役)になる

2018年1月28日


仕事の合間に、
個展用の絵を絶賛製作中です。


この「もう一人の自分の絵」に関しては、
描く時に、
意識的にパイプ(役)に徹するといいますか、

できるだけ、
「なんにも考えずに描く」ようにしています。

というのも、
この一連の作品群の最初の絵「001 はじまり」が、
そんな感じで、
「なーんにも考えずに描いていたら、こうなった。」

・・という風にして生まれたもので、

IMG_1682.jpg
(「001 はじまり」)


そして、いくつかそうやって、
「なーんにも考えずに」描いていくうちに、

たまたま2作目で描いていたものを、
お友達に手渡しましたら、
その方が1週間後にすごく嬉しい出来事があったと教えてくれて、

その時の記事がこちら。

o-18soulmate002.jpg
(「002 鳥かご」)

ものすごく嬉しくて、

この絵に関しては、
なーんにも考えずに描いた方がいいんだろうなあ、とはっきり感じました。

それで描き貯めたものを、
昨年11月に東京で初めてお披露目させてもらえたのですが、

そこで、
10作品展示中、7点も!
それぞれご縁のあった方々のところへ貰われていったんですが、

先日、
その内のお一人から、
とても嬉しい感想をいただきました。

その方は、この絵を買って下さるまで、
実は何度も遠くから会場に足を運んでくださっていました。

「絵を大好きだけで即決してお迎えできなかった理由は、
 これは現実が動き出すわ、と感じちゃったから。」

「自分なりの覚悟、向き合う時間。」

「自分が受け取り拒否していたら、現実化しないだろうこと。」

をしっかり感じてはって、
その上で、ある一枚の絵をお買い上げくださって・・、

で、
その後、

「絵のお代金相当分が、別の形でほぼほぼ戻ってきたこと。」

「気になっている方と関わる機会が増えている気がする。」

など・・

「無い、から、在るんだ、になる感覚が面白かったです。」

ともお伝えくださいました。

この感想を頂いた時に、
わたし自身もぐっと嬉しく、体温が一気に上がった感覚になりました。
本当にありがたいです。

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もともと、
「自然なままで愛を育めるカップルさんたちが増えたら、
 世の中、平和になるのになあ。」

とは思っていたものの、
そんなわたし個人的な願いを込めようが、込めまいが、

この方ご自身のもともと持っているエネルギーといいますか、
そんなものがフワッと浮き立つようなお手伝いができたんなら、
それ自体すごく幸せなことで、

やっぱり、この絵は、
わたしのエゴや願いは置いておいて、

パイプになったつもりで、なーんも考えずに描こう。

と思いました。

自然になっていくままに任せておいたら、なっていた。

そんな絵にしようと思います。



  1. 2018/01/28(日) 16:32:59|
  2. もう一人の自分
  3. | コメント:0

個展「しずくふたつ」始まりました。

2017年11月16日〜23日


佳矢乃 作品展

「しずくふたつ -もう一人の自分の絵-」

始まりました!


 11/16(木)〜11/23(木・祝)

 会場:カフェギャラリーことのはーと

 東京都港区南青山1-3-23 Casa mia2F

 東京メトロ銀座線・半蔵門線「青山一丁目駅」から徒歩3分

・最近描きためている二人対になった絵の、初めての原画展です。

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おかげさまで、
初日オープニングミニライブ、
たくさんの方にお越しいただいて楽しい時間になりました!

IMG_1733.jpg



Mamiさんの弾き語り、

Mamiさん作詞作曲のオリジナル曲に加え、

会場一体で合唱になった
「上を向いて歩こう」も演奏。

IMG_1741.jpg


その他、
わたしも直前まで知らなかったサプライズだったんですが、

Mamiさんはわざわざ
この個展テーマ「しずくふたつ」に合わせた
作詞作曲オリジナル曲を披露してくださったり・・
(感激すぎて、まず一回目泣く。)


IMG_1749.jpg

絵本「生まれる日」のスライド朗読ショーまで
企画実演してくださり、
(再び泣く・・。)



Mamiさんことのはーとスタッフのみなさん、
そしてお越しいただいた皆さんに、
感謝の気持ちでいっぱいです・・。


IMG_1731.jpg

絵本の朗読なんて、
歌手Mamiさんの素敵な声も相まって、
自分で書いた文章なのに、
うっかり涙ぐんでしまいそうになった、
そんな、おめでたい自分ですが、
なんて幸せ者なんだろう・・としみじみ思いました。
本当にありがとうございます。


なかなかお会いできない方々ともお会いできたり、
新しく嬉しいご縁もいただいたり、
まさかな地元トークで盛り上がったり
(笑・キュウソの話ができるなんて思いませんでした!)

とても嬉しい時間を過ごさせていただいております。

19日〜22日までは在廊できませんが、
ことのはーとスタッフの皆さんもとても温かく
歓迎してくださるはずです。

お気軽に遊びにいらしてください。

最終日23日は在廊します。


お店の開店時間が変則的になっています。以下の通り。

 11/19(日)13時〜19時
 11/20(月)13時〜21時30分
 11/21(火)13時〜21時30分
 11/22(水)13時〜21時30分 
 
 11/23(木・祝・・在廊日)13時〜19時
 (最終日・終了後、すぐに搬出作業に入ります。)
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また、
18日、諸事情により急遽在廊できなくなり自宅に戻りました。

早くからお越しいただいた方もいらっしゃったようで、
せっかく来ていただいたのにお会いできず、
残念・・かつ、申し訳ありませんでした!

原画を見ていただけたのが何より幸いです。

  1. 2017/11/19(日) 19:18:58|
  2. もう一人の自分
  3. | コメント:0

もう一人の自分、という絵

2017年8月8日


8月8日、満月。
毎年、この日は「ライオンゲート」というらしく、

宇宙と地上をつなぐパイプ?
なんだかよくわかってませんが、
そういうものが、いつもより大きく広く開いて、
エネルギーも多く降り注ぐんだそうです。

で、
たまたま以前描いたカップルの絵、
「もう一人の自分」と題して書き溜めているシリーズ、

その中に、
ライオンをモチーフにしたものがあったので、
再度ぺたり。

o-17soulmate010b.jpg



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最近仕事が本当に忙しく(ありがたいことです!)

なかなか、
この「もう一人の自分」シリーズを描けないでいるんですが、
この絵について、
先日、とっても嬉しくて素敵な報告をいただきました。


先週末、都内に出向き、
一年ぶりに会う人がいました。

作家仲間同士で知り合い、
出会ったその日から、なんだか意気投合したお姉さま。

その、大好きなKさんと呑みの一席を設けました。

このKさん、

ちょうど一年前に会った時、
Kさんの誕生日も近かったということもあり、
私は思いつきで、
あるプレゼントをしました。

それが、

本当の相手同士のカップルが、
もっともっと、
たくさん増えていけば良いなあと思って、
空き時間があれば描きためている、
男女1組の絵、
「もう一人の自分」シリーズなのです。


ある程度の数がまとまったら、
お披露目したいなあと思いながら描いていて、
当時、まだ数組だけだったんですが、

Kさんに、それら作品を見てもらって、

「この中から直感で、
気に入った物があったら選んでください。」

と言いました。


Kさんは、
「買うよー!」

と言ってくださったんですが、

まず、これは、
わたしの最初の勝手な願い、
祈りもありましたし、

「Kさん、
恋が成就するかどうか、
実験台になって下さい。」

と言って、
選んでもらいました。

Kさんは迷いなく、
「これが好き!」と、ある1組を選んで下さり、

私も祈りを込めて、
その1組のカップルの絵を、
後日お送りしたんですが…、

シリーズの中の鳥かごと鳥を持っているカップルの絵です。)


それからすぐ、
本当に一週間経ったか経っていないかぐらいの時に、

Kさんから、

「あの後すぐに、
ある人と出会ったの!
まだどうなるかわからないけど、
とても優しそうな方だから、
しばらく会ってみる!」

と連絡頂いて…


あれからどうしてはるかな〜?
って気になっていての、

1年ぶりの再会。


Kさん、なんと、
その彼と、
正式におつきあいをされているそうで!

とても心が温かい方だと。
一緒にいて、とても安心できるんだと…。

それも不思議なご縁で繋がっていることがわかったり。


しかも、

「佳矢乃ちゃんがくれた絵の、
あの男の子に、
彼、雰囲気似てるのよーー。」

とニコニコしながら報告下さって…


なんだかもう、
私まで、
嬉しくて嬉しくて仕方なくて!!


と、・・・ふと手のひらを見ると、
やっぱり金粉が出ていました。

そう、
嬉しくて嬉しくてたまらない時、
前から、
手のひらによく金粉が出ること、こちらでも時々書きますけど、
この時も、キラキラ出始めました。


でも、これ、
案外、誰にでも出るんですよ。
金粉出せるの、サイ◯バだけじゃないですよ。(笑)


「Kさん、ほら、
魂が喜んでるから、金粉出た!」

と手のひら見せると、

「うわ!ほんとだ!」

「これ、嬉しい時、割とみんな出るんだよ!
 気づいてないだけで!」

って言って、
Kさん、ご自分の手のひら見て、

「うわ!これ?!
私も出てる!!」

そう、
Kさんの手のひらにもキラキラ金粉が出ました〜!
おめでとう!!


その後、
わたしの話も少しだけ聞いてもらってたりしたら、
Kさんの手のひらの金粉はどんどん増えてきてるし、

(Kさんの回路が完全にオープンした〜!)

その場で二人、
魂がキラキラ光って喜んでるのが、
本当にわかりました。


わたしの絵がどうこうよりも、

まず、なにより、
Kさんの、
「こうなりたい。」
という、
コミットしたエネルギーが、まずあるんですよ!

そこに具現化しやすい、
イメージしやすい絵を見ることで、
ますますコミットされたのかなあ…と。

なんにしても、
わたしも
「この絵を描きたい!」
と思った一年前に、
やっぱり手のひらに金粉キラキラ光ったのを確認してたので、

「わたしの魂が喜ぶことのひとつ」として、

今後も時間見つけては、
描いていきたいと思いました。



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  1. 2017/08/08(火) 22:05:11|
  2. もう一人の自分
  3. | コメント:0

梅畑に雉のカップルを見つけまして

2017年5月29日


車を運転していたら、後部座席の次女がいきなり、
「雉がおる!!」
と叫びまして、
後ろから一台も来ていなかったので、迷わずギューーンとそこまでバックして、
雉のカップルを眼中で捉えました。

IMG_0513.jpg

綺麗なオスです。
でもこの写真の右の方に、実はメスもいます。
敷き詰められた青いネットの下の方にメスは潜り込んでしまっているんです。
オスはメスに近づきたい。
メスもオスのそばに行きたい。
でも、メスは自分がネットに潜り込んでいることに気づかない。
どんどん潜っていく。
近くにいるのに、
こんなにも近くにいるのに、
二人は寄り添えないまま。

(なにかのポエムか。)

しばらく見ていましたが、後ろから車が来たのでその場を去りました。
あの後、彼らはネットを越えて会うことができたかなあ。
だと、いいなあ。

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少し話が変わりますが、
私がまだまだお子様だからか、

ほんとよくわからないんですけど、

先日ある既婚者の方が、
「配偶者なんて空気みたいなもんで、別にもう何とも思っていない。」
「相手に対して、もう好きとかそういう気持ちすらない。」

と言い始めて、

わたくし、お酒が入っていたものですから(え)
思わず、
「つまらんっ!」
と大滝秀治風に管を巻いて、
えらく、うっとおしくからんでしまいました。

相手、嫌だっただろうなあ。ふはは。

その方は、
やや私に背中を向けつつも(そりゃそうだよね)、

「そんなもんやろ。そんなもんやで。普通。」
と更に言うので、
「普通ってなんだ!つまらんっ!!」
と、
ますます管を巻いてしまい、
それを見ていたバーのママさんから、
日本男児は侍みたいなもんで言葉にしないんだから、

「あなたはもう外国の人を見つけなさい。」と言われてしまう始末。


そして酔いが覚め、
つまらん!つまらん!
と連呼する秀治になっていた自分をしっかり覚えているので、
「や、やってしまった・・・。」と、
大いに反省いたしましたが、

でもなあ・・、
なんでそんな風に、
「夫婦なんてそんなもんやろ。
 夫婦なんて長年連れ添ったら冷めきるのは当然で、
 何かをしてもらうのは当然やし、別に言葉にせんでもええやろ。」
的なことを、
言いたがるんだろう。

そんな風に「そんなもんだろ。」と、
さらっと言える自分のことを、

かっこいいとでも思ってるんでしょうか。(毒、毒。)


「へー、そうなんだー。」ってサラッと流せない自分はやっぱりお子様なのですが、

でも、
そう言っている人を今までちっとも、
かっこいいとも素敵だとも思ったことがないのです・・。


かっこいいな、素敵だな、と思うのは、

「今もほんと奥さんのこと一番好きなんだよねえ。」
と、恥ずかしそうに小声でボソッと言う男性だったり、

女性のことを嫌味なく当たり前のように大事にできている男性だったり、

「私は旦那のこと、ほんとアイシテルよ。」
ときっぱり言える女性だったり、

(現にそのママさんが私たちの会話を聞いて、そう言い切って、
 わたくし、ママさんに拍手してしまいました。
 酔っている私に合わせてくれただけだったかもしれないですけど。笑)

それは演じてるでもなし、
そう言わなくちゃという感じでもなし、
本当にそのことが自分にとっては当たり前で、
でもおおっぴらにいうのは恥ずかしいから照れが入りつつも、
ちゃんと「そうだ。」と言える人。
何年たっても相手に「ありがとう。」って言い合えるの、
そっちの方が素敵だなあって思います。


長年連れ添うと、山あり谷ありで、
良い時ばかりでもないはずで・・、
でもそこを、
お互いのことを労いながら、
何かしら乗り越えていこうよ、とやってこられて、
「この人がいてくれてよかった。」と思えるところまで持って行った方々が、
本当に素敵だなあって見ていて思います。

私自身は過去それができなくて、失敗して、
今は一人ですが、
なぜ失敗したのか、今なら少しわかる気がします。

わたしが、精神的にしっかり自立できていなかったからです。
幼少期に満たされなかったことを、
相手に求めていたり、
誰かに愛してもらって始めて自分には価値がある、と勘違いしていたからです。

「自分はどこか欠けている」と信じていて、
それを埋めようと、相手を利用したから、です。

お互いに、何かを埋めるためじゃなくて、
それぞれ自分の機嫌はちゃんと自分で取れる人で、
そんな風に精神的に自立しているから一緒にいられる、
そんな関係を築かれているご夫婦が、
本当に見ていて尊敬するなあ、と思うのです。


だから「そんなの理想論だよー。」と言われたとしても、

事実、
そういう関係性を二人で向き合って乗り越えてこられた方々もいらっしゃる。

「あの人がいてくれて良かったと思う。」
と堂々と言える人がいる。

うちの妹夫婦がそうなのです。
見ていて本当に素敵な夫婦だなあと思うのです。



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そんな自分なので、
「もう一人の自分」という絵を描くと、
魂が喜んでいるのかもなあと思ったり。

なにかをごまかしながらの結婚じゃない、
形だけのものじゃない、
形関係なく、
お互いを大事にし合える二人が増えたらいいなあと思いますから。。

結婚しているとしたら、
子供を言い訳にしないで、
しっかり二人がお互いに向き合えてて、
ごまかさないでいられる関係性。

お子様の自分が理想論を、
ただ、やいのやいの言うてるだけですけど、

それがあるから、
子供や孫も、
「二人っていいな。パートナーっていいよね。」と思えるんじゃないかなあ・・。

だからその二人から生まれた自分っていいよね。
と自分の存在を大事に思えて、
自分は愛されて生まれてきたんだ、と思えて、
だから自分もそういう相手を見つけようって思えて、
代々、
代々、
引き継がれていくんじゃないのかなあ、って思うんです。

わたしは今一人ですが、
娘たちにはごまかさず、
別れてしまったのは、自分がこうだったからだと説明するようにしているんですが・・、
それは、
綺麗事でごまかしたって、
誰かのせいにしたって、
純粋な目をもつ子供には通用しないなあって思うからです。

なんでもかんでも話すのは違うんですけど、
人間がどうしてこういう男女に別れているかってことと、
つながってると思うんですよねえ・・。


(生まれてくるときに、
 最初から人生の設計図を「一人で生きる」と設定している方もいるので、
 なにがなんでもパートナーを見つけないといけない、というお話ではないのですよぉ。)


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  1. 2017/05/29(月) 09:32:29|
  2. もう一人の自分
  3. | コメント:0