佳矢乃のキノミキノママ日記

かっちょいい車と中華と私。

2017年4月18日

前記事のつづき)

東山駅近くの古道具雑貨カフェeightさんは、
いつ行っても私の心を躍らせてくれます。
古道具、小物の数々・・
この空間自体が好きだなあと毎回思います。
お店の皆さんとのおしゃべりもいつも楽しくて、
時間がいくらあっても足りない感じ。

ありがたいことに、
自分のレターセットやポストカードもこちらに置いていただいています。

(今回、店内やディスプレイの写真を撮り忘れた・・痛恨のミス・・。
 ということでぜひ実際に足を運んでみてください〜。笑)

もろもろの用事を済ませて最後、
このeightさんに行くやいなや・・
eight・Mさんが、
「今、平安神宮にマッチやマチャアキとかの、
 クラシックカーがたくさん来てるんやって!」と言います。

あ!
あのクラシックカーが何台も走ってくる、あれですか!!
和歌山でも高野山までの山道とかでたまに見かける、あれです。(あれってなにさ)

さっきまでお店でお茶していた常連さんだというオジサマも、
クラシックカーが来ていると聞いて、写真を撮りに行ったよ!と。

さあ、どうしますか、そりゃ行くでしょ、そりゃ写真撮りに行くでしょ(え)

で、平安神宮参道の十字路の交差点まで行ってみると、
常連オジサマが車道に立つほどの勢いで(笑)、
ガラケーでパシャパシャ撮影しているではありませんか。

そう、平安神宮に駐車していたクラシックカーたちが、
どんどん三条通の抜けて移動し始めていたのです。
次々やってくる、それはもうかっちょいい往年のクラシックカー・・・
私も夢中でパシャパシャやりました。

thumb_IMG_9750_1024.jpg

か、か、かっちょいーーーー♡
どうして往年の、あの時代の車ってこんなに素敵かっこいいのでしょうか。
平安神宮の赤い大きな鳥居がバックに、だなんて、また乙なもんです。

thumb_IMG_9754_1024.jpg
パシャ!

thumb_IMG_9756_1024.jpg
パシャ!
画角なんて気にしない。笑

thumb_IMG_9760_1024.jpg
パシャ!
動くものを撮るなんてなかなか難しいんだぞ。

thumb_IMG_9761_1024.jpg
パシャ!
「うわー、かっこいい!!」つい声が出ます。

thumb_IMG_9764_1024.jpg
パシャ!
「なー!かっこいいよなあ!!」常連オジサマも叫びます。

thumb_IMG_9765_1024.jpg
パシャ!
「来た!また来た!!」
一度流れが途絶えても、また次々やってきます。

thumb_IMG_9766_1024.jpg
パシャ!
「まだまだ来るぞーーー!!」
常連オジサマも大興奮です。

thumb_IMG_9767_1024.jpg
パシャ!
「(一体、何台来てるねん。)」
そろそろ心の中で思い始めます。

thumb_IMG_9768_1024.jpg
パシャ!
「ええなあー!ええなあー!かっこええなーーー!」
「ですよねえ!ですよねえ!かっこいいですよねえ!!」
オジサマと二人でワチャワチャしながらも・・

thumb_IMG_9770_1024.jpg
パシャ!
「(全然終わらんやん・・)」と密かに思っていたことは内緒。笑

もっと倍ほどの数を撮影してたんですけど、もう此処ではこれでいいでしょ。笑
いやー、しかし、すごかったです。
言うてもやっぱりかっこいいんですもの・・・(惚れ惚れ)
良いもの見れたなあ〜。

常連オジサマと興奮冷めやらぬ感じで、
「よかったなあー、よかったなーー。」とeightさんに戻ってきて、
そして二人で同席してお茶しました。
すっかりお友達。笑

でも常連オジサマ、昔は友禅染め?か何かのお仕事をされていたり、
いろいろ話を伺っていたら、すごく多趣味で粋な方で、
私のポストカードもお買い上げくださったり・・・、
ありがとう!!Mさん!
ほんとなんか一期一会、こんな出会いが嬉しくて楽しい。

それからeightさんたちや、
そこで知り合って仲良くさせていただいている方々が集まり、
美味しい中華をいただきました。
大盛りの料理を円卓で囲んで、
運転して帰らないといけないから、残念ながらお酒は呑めませんでしたけど、
(みなさんもお酒抜きで付き合わせてしまってごめんなさい;)

なかなか一人では食べに行けない中華料理、
大勢で食べると、より一層美味しく感じますねー。
京都近くに住んでいたらなあ、
と、eightさんたちと会う度に思います。

そして私は、その日のうちに和歌山へ。
車移動にもだいぶ慣れたとはいえ、やっぱり都会の道を走るのは未だにドキドキです。
でも知らない道、知らない場所を走るのは、
この上なく楽しい!
ドライブが好きだなあ、と改めて感じた1日でもありました。


------------------------------------------------------

いつも読んでくださってありがとうございます。
下バナー押していただけると励みになります♪
自分にも周りにもJOYを循環させるイメージでポチッとぜひ^^



  1. 2017/04/21(金) 09:56:41|
  2. 京都
  3. | コメント:0

新緑とかっちょいい車と中華と私。

2017年4月18日


前記事のつづき)

・・の前に、
京都ということでレキシのこちらのMVはいかがですか。
たぶん、昨日、スマホが案内してくれた車幅ギリギリの小道も、
こちらのPVに登場してる気がする。ちがうかなー。
真剣に、
この十二単を着たレキシになりたい。うらやましいこと限りなし。笑
あの扮装をして、
小指立てて鴨川沿いのカフェでお茶飲みたい。(放置しておいてください。)

------------------------------------------

もとい。(←このパターンさては気に入ったな。)

京都、日帰り出張、つづきです。

ルイ・イカール美術館の後、
館長Mさんにご案内いただいて関連施設でもある
無量寿山 光明寺 瑠璃光院に。

IMG_9731.jpg


秋の紅葉の時期の景観もすごくすごく素晴らしいのですが、

IMG_9739.jpg

春、この時期ならではの、
芽吹き始めた新緑、
あのやわらかい黄緑色は一体なんですか。
美しすぎて、
大げさでなく、
この星に生まれてよかったと思う、
この気持ちはなんですか。(知らん)


入り口付近敷き詰められたように広がる苔は、
前日の大雨でたっぷり水分を含んで瑞々しく光り、
庭の片隅などに控えめに小さく咲いた小花、
指先ほどの大きさの小さなキノコ、
と思えば、
はっと現れる大きなシャクナゲの花の見事なこと。

普段から慣れ親しんだ和歌山の山景色も好きですが、
少し人間の手が入った、
整えられた自然美も、これまた素晴らしく・・。
美味しい和菓子とお抹茶をいただきながら、
自然と漏れる息ひとつひとつ、
自分も、この自然の全ても、
全部の存在が呼吸をしているんだなあ、と味わい深く。

IMG_9732.jpg


小鳥さんが水浴びに来たり、
カエルさんが二匹、会話をしているように鳴き出したり。
おもしろい・・・。
美しい・・・。
なんとも贅沢で最高な時間でした。

IMG_9739.jpg


どれだけ肩肘張って生きてきたんでしょうか。
誰かからのマウンティングポジション、
自分自身が自分に浴びせる鞭、
「自分はここが足りないんだ。」
と思い続けるゲームをいつまで続けるんだろうか、と。
そんなゲームは一抜けた〜だ。
言いたい奴には言わせておけばいい、と、
感情の波があってもいい、
完璧になろうとしなくていい、
このままですでに完全態なんだから、と言ってくれているようで。

このままで、なんにも欠けているものはなくて、
このままで、自然と同じで完全な形で。

どんな見え方のするものも、
自分の捉え方次第で、
陰にもなって、光にもなって。

(詩人気取りなのかい?うふ。)

この星に生まれて良かったー。
自分が、自分として生まれてきて本当に良かったー。
と、嘘なく本気で思って、生き返りました。

-----------------------------


ひょんなことから時間の余裕ができて、
前から行きたかった銅板販売店で愛しいサイズの銅板をいくつも買えて、
平安神宮近くの古本屋さんでも衝撃の一目惚れ作品に出会い、
(酒井抱一の木版画です。・・チロルチョコが200個分、そこまでお高くないでしょ?)
それで店長さんがおそらくサービスで、
抱一の当時の作品集原本を見せてくださり、
一通り、ため息まじりに拝見し終わって値札を見たら、
チロルチョコが4,000個分でした。笑(これは目が飛び出た)

ガリ版印刷の展示会も見にいけて、
なんて素敵、なんてミラクルな時間。

その後、古道具雑貨eightさんへ。

おっと、いけない。
タイトルに
「新緑とかっちょいい車と中華と私。」って書いたのに、
ここまでで、まだ「新緑」しか書いていない。

かっちょいい車と中華と私まで、なかなかたどり着けない。

強引に次回に持ち越します。(え)



  1. 2017/04/19(水) 21:50:41|
  2. 京都
  3. | コメント:0

紙モノ雑貨とシザレ桜と私。

2017年4月18日


昨日の話をする前に、
今、仕事中につい見てしまったレキシの新曲MV「KATOKU」

・・・最高です。
思い出し笑いしてしまって、
絵を描く筆の震えが止まらないどうしてくれるんだ。

(お仕事中の方はリンク先に飛ばないことをお勧めします。笑)

ああ、レキシ大好き。名曲だなあ、今回も。


------------------------

もとい。

京都、日帰りで行ってきました。

IMG_9719.jpg

レターセットやポストカード、
新作のマスキングテープなんかを納品させていただきに、

ルイ・イカール美術館
古道具雑貨カフェeight

この2軒へ。

詳しくは
instagram
twitter
Facebook

をご覧ください〜。(乱暴にふったよ、この人)

image170228.png

IMG_9354.jpg

新作マスキングテープは限定数しか生産していませんので、どうぞお早めに^^。



------------------------

車の運転では、スマホのナビが欠かせないんですけど、
今回の道案内・・
なんとも不思議満載だったんです。
行きも、途中の道筋も、
どうしてそこを選ぶの・・という道筋ばかりでした。
(渋滞を避けてくれてるんでしょうけども。)

どう考えても、こっちの方が直進でわかりやすいはず、
という道を選ばず、
案内される道は、山奥だったり、比叡山超えだったり、
行ったら行き止まりだったり。笑

あなたの言った通りに来たのに、
「Uターンしてください。」
なんて音声案内、初めて聞きましたよ・・と。
じゃあ、なんでこっちを案内したんだ、と思わずツッコんだもの。笑

でも、不思議なことに、
行く先々の場所に必ず枝垂れ桜があるのです。
それも綺麗に咲き誇る木、並木ばかり。

17013065121_355bb1fd39_z.jpg
(写真はイメージです。)

他のソメイヨシノはほぼ散って葉桜なのに、
連れて行ってもらったところの、
満開に咲き誇る枝垂れ桜を数々見れて、
驚くような小道ばかり案内してくれたけど、
スマホよ、これを見せてくれたのかい?
どうもありがとう。
(違うかもだけど)

と心の中で思いました。
桜は運転中ばかりだったので撮影できず。
いいんだ、目に焼き付けたから。

思わぬ京都お花見観光でした。

  1. 2017/04/19(水) 15:41:21|
  2. 京都
  3. | コメント:0

テレビの影響力って

2016年11月25日


昨日の読売テレビ・夕方のニュース番組 ten. で、
先日京都・亀岡の古民家イベントでお世話になった
古道具雑貨カフェeightさんが紹介されていました!

先日の亀岡イベントの時に、
店長のMさんが(放送ではばっちり本名映ってたけど、笑)
「この前、浅越ゴエがうちに来てーん♪」

続けて社長F氏が、
「今度の24日に放送されんねーん♪」

と、おっしゃってて、
放送を楽しみにしていました♪

IMG_8588.jpg

「わーーーーー♪♪♪
 でたーーーー♪♪♪パチパチパチ♪♪♪」

テレビ画面にeightさんが映った瞬間、
思わず拍手してしまうのは、

テレビに知ってる人出てきた時あるある←あんただけちゃうか

でも、
思ってた以上にたくさん取材受けてはったんですね!
結構長い時間、
Mさんと浅越ゴエとの微笑ましいやりとりが続いていました(笑)

IMG_8595.jpg


「張り切って誇りを持って仕入れたけど、
 なかなか売れない品・誇りモノ」を紹介するというコーナーで、

IMG_8597.jpg


eightさんは、
1965年製の東芝ゆでたまご器(一応新品)
を紹介されていました。

IMG_8598.jpg
東芝って、東京芝浦電気株式会社・・が略された名称だったんですね。

IMG_8596.jpg


それにしても、
Mさんのいつもと変わらないニコニコ可愛らしい笑い声がなんとも癒されます。
私もこのMさんの笑顔と笑い声を求めて、
京都に行ったら、
ついフラフラとここに立ち寄ってしまいますから(笑)

で、放送終了後さっそくMさんに
「見ましたよー!!」とメールすると、
Mさんからお返事が。

「さっきからお店の電話がジャンジャンーー汗、
 もう、ゆでたまご器も売れたよ♪」
と。

す、すごい・・!
瞬殺、ちがう、即売れだなんて!!

やっぱりテレビの影響力ってすごいですね〜。

IMG_8593.jpg

でもほんとに、
eightさんの店内のもの全部、宝物に見えるんですよねえ〜。
古道具・アンティーク好きにはたまらないお店です。



------------------------------------------------------

いつも読んでくださってありがとうございます♡
自家発電できる力があるって信じられるように。
そして、自分から力を起こして、回す。それ最高。
一緒に回しあう。
一緒に循環させていく。
そっちのイメージでぜひともクリック♪*^^*




  1. 2016/11/25(金) 08:52:31|
  2. 京都
  3. | コメント:0

亀岡から滋賀、そしてまた京都へ

2016年11月13日


亀岡市内の古民家でのイベントを終えて、一泊。
翌朝、
そこから車で約1時間半。

滋賀県蒲生にあるガリ版伝承館
そこで開催中の
「新・ガリ版の表現展」を見に行きました。

IMG_8497.jpg
素敵な洋館。
ここを住まいにされていた堀井新治郎さんがガリ版を開発発明されたとのこと。

IMG_8498.jpg

ここが入り口です。
で、ガリ版で制作された作家さん6人の作品を次々と拝見・・・


やっぱり、わたし、版画が好きだー!(突然なによ)

と、心の中で何度も叫ぶ。


銅版画も、
シルクスクリーンもかじりかけだけど、
また自分の好きな表現方法の一つを見つけた!
そんな感が満載です。

夏に東京でガリ版のワークショップを一回受けてて、
その時の講師・神崎智子さんが今回出展されていたから、
張り切って見に行ったけど、
神崎さん、ご在廊されてまして!
再びお会いできた嬉しさと興奮で、
あれもこれもとお話しさせていただくうちに・・・
「You、ガリ版もやっちゃいな。」
という心の声が聞こえちゃったりしたりして。(ほんまか)

画材はあれこれあるけど、
ただ純粋に、
「自分の好きな表現、
 やりたい表現の軸はぶれずに、やっていきたい。」
という気持ち。
今回の出会いにも感謝です!

その後、
わたしは近江富士界隈の言葉にできない「気」の心地よさにどうかしたのか、
(本当になんだか不思議な空気を感じました。)

グーグルナビもなんだか次々表示を変更する感じでおかしかったからか、
でも、嫌な気は全然しなかったから、
「流れに任せてしまえ〜♪」
ってその辺りをグルグル運転しながら、
次なる目的地、京都に向かいました。

そう、いつぞやの京都・大原に行った時に実践したこと。
「計画は立てない。」
「流れに任せる。」

それを運転でも実践してみました。
実は次は、ちゃんと人と会うお約束をしていまして、
その方にも事前に「何時になるかわかりませんが・・」とはお伝えしていたものの、
近江富士のグルグル現象がさすがに長引いた時は、
「これでいいのか・・。」という焦りは出てきたんです。

でも、私は、
「流れにお任せする。」を選択しました。

ただただ、ただただ、
琵琶湖大橋を渡りたかった。ってこともあるんですけど。

そう、大津経由、京滋バイパスから京都に入った方が近いってことはわかっていました。
でも、私は、琵琶湖を渡りたい、
琵琶湖大橋を渡りたいんだ。
これだけは譲れないんだ、と思ってしまった。笑

で、グルグルやっちゃったけども、
なんとか琵琶湖大橋が見えてきて、100円払って、
橋を渡り始めた時の、あの爽快感といったら無くて!
ああ、最高ですっ、
一人ドライブ、琵琶湖大橋の心地よさ、最高ですっ。
ありがとうぉ、ありがとぉぉぉぉぉうっ!!!!
と、ホントに声に出しながら運転し(変な人)
琵琶湖周りも、ほんと好きだ、
なんだこの好きさ加減は一体どういうことだ、とか思いながら・・、

そこからはスルスルと思った以上に早く進み・・(これが不思議なんですよねえ)
比叡山抜けて、
大原経由で八戸比叡山口にある、
紅葉が見事な瑠璃光院さんに着きました。

昨年から今年にかけて、
新宿・瑠璃光院さんのパンフレットやサイトのお仕事をさせていただいたご縁から、
関連施設のルイ・イカール美術館に、
実は、紙もの雑貨グッズを少し置いていただくことになりまして、
今回は、その打ち合わせに伺ったんであります。
嬉しいお話で、本当にありがたく、光栄で・・・。

お忙しい中時間をいただきながら、
また、少しお待たせさせてしまったかもしれないのですが、
打ち合わせの前に、
瑠璃光院さんに先にご案内いただきまして、

IMG_8477.jpg

IMG_8500.jpg

IMG_8499.jpg

IMG_8488.jpg

IMG_8474.jpg
(ちゃっかり記念撮影までしていただき・・ありがとうございます!)

ちょうど日が西に傾きかけた、ちょうどいい時間で、
その紅葉の見事なことと言ったら!
それこそ、この時間だからこそ!な光・空気・眺めでしたから・・、
「ああ、ベストな時間に来させていただいたんだ・・。」
厚かましいかもしれませんが、本当にそう思いました。

うっとりなんです、とにかく言葉になりません。
紅葉だけじゃなく、
いたるところに生えている苔、山茶花、南天・・
そえぞれが本当に調和して、息を飲むほどの美しさ・・。
お客様も入場規制がかかるほど、
大勢見に来られていました。

その後、美術館内も見せていただき、
全ての話が終わったら、もう夕方。

滋賀・京都。
本当はもっと見に行きたい場所がいくつもあったり、
お会いしたい方々も何人もいらっしゃるんだけど、
タイムオーバーで残念、
そのまま和歌山に帰りました。


流れに身を任せる。
無計画、というのとは違う。
行き先(在り方)はちゃんと決めている。
ただその道筋、方法は宇宙に任せる。
それを少しずつ少しずつ身をもって、やっと実感できてきたかもしれません。


--------------------------------------------------------


いつも読んでくださってありがとうございます♡
下バナーをクリック♪してくれた方に、
「素の魂に戻るエネルギー」が降り注ぐように設定中♪


  1. 2016/11/15(火) 20:08:01|
  2. 京都
  3. | コメント:0
次のページ